| Länderbahn | |
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NEW バイエルン王国邦有鉄道 K. Bay. Sts. B. 無蓋車 Oq 52 323 (Märklin 46020) 資料が極端に少ない欧州型貨車において、こちらはそのものズバリの資料がありました。 2021/11/5 入線 |
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NEW バイエルン王国邦有鉄道 K. Bay. Sts. B. 無蓋車 Oq 52 254 (Märklin 46020) この車はブレーキ室の有無でバッファ間距離を変えるのではなく、荷台長さを変えていました。 2021/11/5 入線 |
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NEW バイエルン王国邦有鉄道 K. Bay. Sts. B. 無蓋車 Oq 52 265 (Märklin 46020) 大変繊細なモデルです。 2021/11/5 入線 |
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NEW ドイツ連邦鉄道 DB 無蓋車 砂運搬車 Hamburg 2351 (Märklin 48786) Sandwagenと記されているので、DBの職用車(砂運搬車)と思われます。 2005/10/27 入線 |
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ヴュルテンベルク王国邦有鉄道 K. W. St. E. 無蓋車 Omlq 40 263 (TRIX 23952) 以前の解説では、「標準図IId 3により製造された荷重15tの無蓋車Omk」としておりましたが、側面形状が異なりますし中央部ドアが木製なので、こちらもヴュルテンベルクの独自設計による貨車と思われます。 2003/11/17 入線 |
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NEW 東ドイツ国鉄 DR 無蓋車 Om 35-35-42(GFN 5704 K) プロイセン王国邦有鉄道の標準Normalieによる貨車で、標準図IId 2IIIにより製造された荷重20tのコークス車Ommk(u)です。 なお当初、Musterblatt IId2 IIIにはこのモデルで見られるような荷室の斜めの補強板はありませんでした。 2003/11/12 入線 |
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NEW ドイツ国鉄 DRG 無蓋車 Om Ludwigshafen 3548 (GFN 5210 K) 上と同じプロイセン王国邦有鉄道の規格Normalie、II d2 IIIによるコークス貨車です。 2011/2/9 入線 |
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NEW ドイツ国鉄 DRG 無蓋車 Om Ludwigshafen 3545 (GFN 481103) 上と同じ車両ですが、入手時より標記が消してあり、かつブレーキ室が撤去されていました。 2013/9/11 入線 |
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NEW プロイセン王国邦有鉄道 K. P. St. E. コークス貨車 Ommk(u) Kattowitz 32 658 (Sachsenmodelle 16226) 邦有鉄道設計貨車。 2002/6/30 入線 |
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NEW プロイセン王国邦有鉄道 K. P. St. E. 無蓋車 Ommk(u) Kattowitz 33 842 (Märklin 4789) 協会設計(Verbandsbauart)貨車。 その後調べたところでは、Märklinのシャーシーは明らかにおかしいそうです。 2003/11/12 入線 |
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NEW エルザス・ロートリンゲン鉄道 EL 無蓋車 Ommk(u) 109 377 (Märklin 4789) 上と同じVerbandsbauart。 2003/11/12 入線 |
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ドイツ連邦鉄道 DB 無蓋車 Om 12 710 339 (GFN 5219 K) DB Om 12は、ドイツ邦有鉄道協会 Deutschen Staatsbahnwagenverband (DWV) の共通設計によるVerbandsbauart (協会設計) 貨車であり、 標準図 (Musterblatt) A 10による20t積みのコークス貨車です。 <A 10主要諸元> バッファ間距離:9.8m (ブレーキ室付)/9.1m (ブレーキ室なし)、積載荷重:20t、耐荷重:21t、空車重量:11.0t (ブレーキ室付)/10.6t (ブレーキ室なし)、側壁高さ:1.5m、積載容量:33m3、ホイールベース:4.5m A 10は、1909年に開発され、1913年から1928年までの間、なんと20万両以上!が生産されました。 2011/12/29 入線 |
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NEW ドイツ連邦鉄道 DB 無蓋車 Om 12 731 149(Märklin 46031) 第二次世界大戦後、ドイツ連邦鉄道DBへ引き継がれたA 10 (DRG Om Breslau、Essen)はOm 12となりました。 下と似ていますが、軸受の構造が異なります。 2021/6/30 入線 |
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NEW ドイツ連邦鉄道 DB 無蓋車 Om 12 730 149(Märklin 46021) 模型の方ですが、A-10はMärklinとGFNから発売されていました。 上と同じ車両ですが、細部は異なっています。 2021/6/29 入線 |
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NEW 東ドイツ国鉄 DR 無蓋車 Omu 36-22-25 (Fleischmann 5716K) 協会設計貨車。 こちらはA-10をDRが更新したもので、Omuとなりました。 2002/9/12 入線 |
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NEW ドイツ国鉄 DRG 運用 私有無蓋車 Om Breslau Erfurt 544 650 P(Märklin 47895) エギディウス・ドーストレンガ工場と記されています。 2016/7/19 入線 |
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| Austauschbauart | |
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ドイツ国鉄 DRG Om Königsberg 925 (ROCO 44003) 互換設計による20t無蓋車。協会設計A-10の後継車にあたります。 後には溶接互換設計となりました。 1988年? 入線 |
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NEW ドイツ連邦鉄道 DB 無蓋車 Om 21 752 053 (ROCO 44002) Om Königsbergは、1935年の溶接設計、中空梁のOm Breslau(2代目)に、1937年のビーム梁のOm Essenに引き継がれることになり、1938年でいったん生産が終了しましたが、第二次世界大戦の占領地では溶接構造が難しかったためか、1942年までOm Königsbergが生産されることになりました。 上のDBエポックIII時代。 1997/11/30 入線 |
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ドイツ連邦鉄道 DB 無蓋車 DB Om 21 750 053 (ROCO 46058) こちらも同じです。 ROCOのOm Königsberg(Om 21)は同社の極初期の製品です。 1991年? 入線 |
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NEW ドイツ連邦鉄道 DB 無蓋車 Om 21 750 305 (ROCO 46058) 上と同じ車両ですが、こちらはショートカプラーになった後年の製品です。 2002/6/28 入線 |
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NEW オーストリア連邦鉄道 ÖBB 無蓋車 ・E-w 20 81 508 1 003-3 (Kleinbahn ?) 形式は不明ですが、Om Königsbergか、全く同じ形状の溶接設計のOm Breslau、Om Essenのいずれかと思います。 しかしよく見ると、側面端の区画に斜めの補強板が入っています。 同社の常でショートスケールです。 2024/3/12 入線 |
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| Geschweißten Bauart | |
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ドイツ連邦鉄道 DB 無蓋車 Omm 32 803 457 (Liliput L221601)
戦時設計(溶接互換設計に類別されることもある)Omm Linzです。 積載荷重25.5t、バッファ間距離10,100/10,800mm(ブレーキハンドルの有無)、ホイールべース6,000mm、荷室側面1,000mmで、取り外すことが可能です。1939〜1943年まで製造され、軍事輸送用にも多用されたそうです。途中で構造が変わっています。ある資料では1959年の時点で、24,735輌使われており、1977年に引退しました。 分類都市名:DRG:Omm Linz、DB エポック3 Omm 32/Ommr 32、エポック4 El 027 1997/2/27 入線 |
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NEW チェコ国鉄 CSD 無蓋車 Vut 4-90176(Liliput L221709) 戦時設計貨車のOmmu Villachです。 Omm Linzと同じ足回りです。荷室側面は1,550mmです。曲面屋根のブレーキ室が面白いですね。 形式名称 DRG:Ommu Villach、DB エポックIII Omm 33、エポックIV E 028 2011/11/29 入線 |
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| Kriegsbauart | |
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NEW ドイツ連邦鉄道 DB 無蓋車 Ommu 34 831 129(M+D 027/2) 戦時設計のOmmu Klagenfurtです。 形式名称 DRG:Ommu Klagenfurt、DB エポックIII Omm 34、エポックIV E 029 Kleinmodellbahnの塗替え製品です。とてもよく出来ています。 1996/11/30 入線 |
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NEW ドイツ連邦鉄道 DB 無蓋車 Omm 44 826 473(Märklin 46021) 1957/58年に残存していた2,563両の戦時型 Omm 34が、新型車体に更新され、Omm 44→E 034となりました。 形状としては、UIC 571-1に類似しています。 こちらもMärklinの比較的新しい製品です。 2021/6/29 入線 |
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NEW 東ドイツ国鉄 DR 無蓋車 Ommu 44-18-73(Piko 5/0745/000) 上のDR(東ドイツ国鉄)バージョンです。荷室の扉の形状が異なります。 Pikoの貨車は割と出来が良いと思います。 1992/1/18 入線 |
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| 戦後型 | |
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NEW ドイツ連邦鉄道 DB 無蓋車 Omm 37 940 127(Märklin 46021) 第二次世界大戦の結果、壊滅的な被害を受けたドイツ国鉄は、喫緊に必要とされていた貨車を大至急再建する必要に駆られました。 なお型式は、 Ommu Duisburg → Ommu 37 → E 031となりました。 戦時型でしたが、1974年まで使われています。 こちらの方がまともな製品だと思います。 2021/6/29 入線 |
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NEW ドイツ連邦鉄道 DB 無蓋車 Omm 37 853 597(TRIX 23932) 2022/3/29 入線
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ドイツ国鉄 DRG 無蓋車 Ommu Duisburg 16 318 (ROCO 44003) ROCOのOmmu Duisburgは、足回りの部品をOm Königsbergから転用し、それに合わせて車体を新製したためか、実物とは全く違うおかしなスタイルになってしまいました。 まずバッファ間距離ですが、手ブレーキなしのOmmu Klagenfurtはバッファ間距離10mに対して、Om Königsbergは9m、ホイルベースも6mに対して4.5mです。 また車体下部のトラスも形状が全然が違います。 標記にDR Brti-Us-Zoneとありますので、東ドイツ国鉄ではなく、敗戦直後の西側占領地区の車両ですね。 1988年? 入線
2014/12/24 譲渡 |
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ドイツ連邦鉄道 DB 無蓋車 Ommu 37 756 057 (ROCO 44002) ドイツ国鉄は、上と同様な貨車を、ベルギーのグレッグ社とチェコにも発注しました。 1,200輌が作られたベルギーの車は、Ommu 29と呼ばれましたが、技術の遅れのため、溶接構造が採用できず、従来のリベット構造でした。これらは後にE 026となり、1970年に引退しました。 一方、1,150輌が作られたチェコの車は、金属製側壁、エンドフラップ、ドア、アンロードフラップを備えていたが、側面のアンロードフラップがドイツの荷主に評判が悪く、また溶接品質が低かったため、1959年までにUIC構造の鋼製車体に置き換えられ、Omm 49となりました。 なお、1951年以前には、Omm 29、Omm 37、Omm 39は全て、Ommu Duisburgと呼ばれていました。 こちらは上の標記違いなので、おかしいモデルです。 1997/11/30 入線 |
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NEW オーストリア連邦鉄道 ÖBB 無蓋車 E-W 21 80 500 5 307-0 (ROCO 46036) DB Ommu Duisburgのオーストリア国鉄バージョンです。 こちらも上の塗替えであり、実物には全く似ていません。 1991年?入線 |
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NEW ザール鉄道 SAAR 無蓋車 Ommpu 49 84 157(Märklin 46021) Ommpu 49は、ザール鉄道が1949年に製造した無蓋車です。 それでこちらによると、残念ながらこの車はOmmpu 49 ではありません。 2021/6/29 入線 |
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NEW ドイツ連邦鉄道 DB 無蓋車 Omm 52 862 974(Märklin 46021) 戦後新設計の貨車です。 2021/6/29 入線 |
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NEW ドイツ連邦鉄道 DB 無蓋車 Omm 52 867 945(TRIX 23932) 2022/3/29 入線 |
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NEW ドイツ連邦鉄道 DB 無蓋車 Omm 52 864 418(ROCO 43043) SBBクロコダイルとのセットです。 こちらの標記は修正されています。 2003/4/12 入線 |
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| UIC 571-1 Type II | |
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NEW ドイツ連邦鉄道 DB 無蓋車 Omm 55 888 289(TRIX 23932) バッファ間距離 10.0m、軸距 6m 1955年から1962年の間、15,471両が製造され、そのほとんどが新素材で作られました。 2022/3/29 入線 |
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ドイツ連邦鉄道 DB 無蓋車 Omm 55 (Lima 149704) K5(E)のセットに付属していたものですが、形状が戦後型なので塗りなおしました。連結器も改造してあります。 1986/1/1 入線 |
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NEW ドイツ連邦鉄道 DB 無蓋車 Omm 53 806 405(Märklin 46021) Omm 53 は、Om 12 および Om 21から回収された使用可能な部品を用いて、1954 年以降、10,589両が製造されました。 2021/6/29 入線 |
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NEW 東ドイツ国鉄 DR 無蓋車 .Es-u 01 50 552 3 172-2 (Piko 5/0736/000) ボディはUIC Type II準拠に見えますが、軸距は明らかに長いです。 1988年 入線 |
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NEW スイス連邦鉄道 SBB 無蓋車 E 42 85 505 1 303-3 (PIKO 95495) Ep.4標記です。 2003/5/17 入線 |
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NEW フランス国鉄 SNCF 無蓋車 Tow 699 615 (ROCO 47827) ROCOの新しい製品なので、シンプルシリーズとは出来が全く異なります。 2021/10/3 入線 |
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NEW フランス国鉄 SNCF 無蓋車 El 21 87 050 4 579-5 P (PIKO 5/6470-070) 2000/3/22 入線 |
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NEW フランス国鉄 SNCF 無蓋車 SNCF Tow 699 615 (LIMA 303254 K) Ep.3標記です。 何故か上のROCOと全く同じ番号です。 2003/5/17 入線 |
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NEW ベルン・レッチェベルク・シンプロン鉄道 BLS 無蓋車 E 21 62 505 0 031-3 (ROCO 46894) UICの無蓋車。 上のSNCFと同じ製品ですね。 2008/12/19 入線 |
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BLS E 21 62 505 0 009-9 (AKU 9100) これはLiliputの塗替えです。 1992/9/11 入線 |
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| 外国型 | |
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NEW フランス国鉄 SNCF 無蓋車 TW (HORNBY-ACHO 708) Google AIの回答は、フランス国鉄の戦後標準無蓋車Standerd Dであるとのことでした。 2021/11/9 入線 |
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NEW フランス国鉄 SNCF 無蓋車 TW (HORNBY-ACHO 708) 床下なし、標記無しの初期製品のようです。 写真を撮影した後、ビューゲルタイプの連結器を自作し、交換しました。 2023/10/26 入線 |
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NEW フランス国鉄 SNCF 無蓋車 TW (HORNBY-ACHO 708) HORNBY-ACHOはショートであることがわかりましたが、同じ祖先から分岐したMärklinの間延びモデルよりは、似ているように感じます。 2023/10/24 入線 |
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NEW フランス国鉄 SNCF 無蓋車 TW (HORNBY-ACHO 708) その後手持ちを調べたところ、Hornby-ACHOの貨車は多くの場合、シャーシーを共用していることがわかりました。 2023/10/24 入線 |
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NEW オランダ国鉄 NS 無蓋車 E 222 21 84 514 0 036-3 (ROCO 46045) こちらによりますと、NSのGTOW(後のE 222)のようです。 バッファ間距離:9.0m、軸距:4.85m、1956年から1957年に1,000両製造 側面のピラミッドが尖っている点が違いますが、それ以外はよく似ています。 1991年?入線 |
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NEW フランス国鉄 SNCF 無蓋車 T 820 137 (HORNBY-ACHO 701) Web検索しましたが、実車の情報はほぼありませんでした。 Tは"Tombereaux"と思いましたが、「T = 側板の高さが60cmを超える無蓋車」だそうです。 HORNBY-ACHOはショートに感じますが、こちらの長さは正しい気もします。 2023/10/24 入線 |
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NEW フランス国鉄 SNCF 無蓋車 T 820 137 (HORNBY-ACHO 701) もう一両入手しました。 上記の通り、701の117mmシャーシーは、私が知る限り、家畜用無蓋車701、冷凍車 STEF705、牛乳運搬車712、柵柱平貨車717、平貨車718の全てで共通です。 2023/12/26 入線 |
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